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道路工事

西鉄への近接工事協議・申請代行サービス

西鉄への近接協議
必要資料は全てこちらで作成いたします。

近接協議代行 200,000円

※税抜価格での表示です

近接工事とは…?

線路付近や鉄道施設に近くで行う工事を「近接工事」といいます。

近接工事の例
・建物の解体、新築、補修
・樹木の伐採
・柵および塀の撤去、新設、補修
・道路の舗装
・電柱建植、撤去
・地下埋設工事
・当社架空電線に近接して行う重機作業(クレーン、バックホウ等)

西鉄グループでは、鉄道敷地境界(フェンス等)から5mの範囲を鉄道営業線の近接範囲と定められていますが、この範囲内の工事だけではなく、重機や足場等設置物の転倒・倒壊範囲が鉄道営業線近接範囲に含まれる場合も近接工事に該当します。(西鉄グループが公開しているWebサイトを参考)

事前の協議とは?

担当者

どうして近接工事をするときには事前の協議をしないといけないの…?

吉田

事前の相談を怠り、万が一列車の運行に支障をきたした場合は、甚大な損害賠償責任を問われる可能性があります。

このような事態を回避するために必ず協議を行ってください。

西鉄が運営する路線の近くで工事がしたい

西鉄グループが運営する路線の近くで工事をするためには下記のステップを踏む必要があります。 (下の画像は西鉄グループが公開している資料から引用)

担当者

めちゃくちゃ工数が掛かりますね…1人で位置図等の作成から工事着手まで辿り着けるか不安です。

吉田

位置図の作成から工事着手まで、お一人ですべてを滞りなく進められるか不安を感じていらっしゃるのであれば、ぜひ弊所にお任せください。

煩雑な書類作成や鉄道会社との専門的な協議をプロの視点で一括サポートし、お客様を確実な着工へと導きます。

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弊所のサービス内容

事前協議・必要書類の作成代行

担当者との協議の代行

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    半日から1日以内で返事をさせていただきます。(返事がない場合は、お電話かLINEでお問い合わせください。)

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    道路工事

    東京メトロへの近接工事協議・申請代行サービス

    東京地下鉄株式会社(東京メトロ)への近接協議
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    近接協議代行 200,000円

    ※税抜価格での表示です

    近接工事とは?

    東京地下鉄株式会社(東京メトロ)の路線近くで行う建築工事(新築・改修・解体工事)、埋設物工事や試掘等の工事を「近接工事」と言います。

    東京メトロの路線(東京メトロの保有する施設)の外郭(境界)から概ね20mの範囲にある敷地内の建物・工作物・埋設物工事等
    東京メトロの路線に近接して行う建物の解体(地上・地下)・改修・大規模修繕・新築・クレーン作業・埋設物工事・ボーリング等
    東京メトロの高架橋・盛土近くの建物の解体・改修・新築(足場の設置を伴う作業)・クレーン作業・埋設物工事・架空線工事・重機等使用する工事
    東京メトロの地上権設定地の工事、東京メトロの所有する用地を利用する工事

    なぜ事前相談(協議)が必要なの?

    吉田

    事前の相談を怠り、万が一列車の運行に支障をきたした場合は、甚大な損害賠償責任を問われる可能性があります。

    東京メトロが運営する路線の近くで工事がしたい

    東京メトロが運営する路線の近くで工事をするためには下記のステップを踏む必要があります。

    (下の画像は東京メトロが公開しているWebサイトから引用)

    担当者

    工事ができるまでにいろいろな書類を作成して何度も連絡を取り交わさないといけないんですね…めちゃくちゃ大変ですね。

    吉田

    近接工事では、わずかなスケジュールの遅れが着工時期に大きく影響します。書類の作成から工事着手まで、お一人で進めることに不安を感じていらっしゃるなら、ぜひ弊所にお任せください。

    \ぜひご相談ください/

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      道路工事

      京成電鉄への近接工事協議・申請代行サービス

      京成電鉄への近接協議
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      近接協議代行 200,000円

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      近接工事とは?

      「近接工事」とは高圧電線(高圧配電線・き電線・電車線・列車無線等)に接近または接近するおそれのある作業や、線路に接近して鉄道構造物(高架橋・トンネル・踏切・擁壁等)の直近で土留杭打・掘削・基礎杭等を行う作業を指します。

      上記の他にも施工内容次第で近接工事に該当するモノ

      建物の解体・新築
      樹木の伐採
      看板類の取付・張替
      当社用地を一時使用しての工事
      建物の外壁補修・塗装
      柵や塀の敷設置
      土木工事に伴う山留・基礎杭・地盤改良

      なぜ事前相談(協議)が必要なの?

      吉田

      事前の相談を怠り、万が一列車の運行に支障をきたした場合は、甚大な損害賠償責任を問われる可能性があります。

      京成線の近くで工事がしたい

      京成線の近くで工事をするためには下記のステップを踏む必要があります。

      (下の画像は京成電鉄が公開している資料から引用)

      また、工事の内容より費用を負担する必要があります。

      担当者

      工事ができるまでにたくさんやる事があるんですね…1人で資料の作成から協議まで対応できるか不安です。。。

      吉田

      資料の作成から工事着手までおおよそ3ヶ月と膨大な時間がかかります。弊所にお任せいただければ資料の作成から協議まで全て代行させていただきますので、時間的な余裕を生み出すだけでなく、交渉のストレスからも解放いたします。

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        道路工事

        東武鉄道への近接工事協議・申請代行サービス

        東武電鉄への近接協議
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        近接協議代行 200,000円

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        近接工事とは?

        線路の近くで住宅建設や掘削作業等を実施する工事を近接工事といいます。

        💡近接工事の例
        ・線路や鉄道施設付近での住宅建設等による足場作業
        ・線路や鉄道施設付近での掘削作業
        ・線路や鉄道施設付近での重機作業
        ・線路や鉄道施設付近での推進工事

        なぜ協議が必要なの?

        工事着手までの流れ

        東武電鉄が運営する路線の近くで工事をするためには下記のステップを踏む必要があります。

        担当者

        作らないといけない書類が10種類近くあるなんて…めちゃくちゃ時間かかるじゃないですか…

        吉田

        工事が着工までに必要な準備は想像以上に多く、書類の作成だけでも膨大な時間を費やしてしまいます。

        弊所では、申請のプロとして書類作成から着工ができるまでをトータルで代行可能です。

        \近接工事でお悩みならご相談を!!/

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          道路工事

          西武鉄道への近接工事協議・申請代行サービス

          西武鉄道への近接工事協議なら
          デコレート行政書士事務所

          西武鉄道への近接協議
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          近接工事とはなんですか?

          「近接工事」とは線路や鉄道施設の近くで行う住宅や施設などに対する工事をいいます。

          近接工事にあたるモノの例

          足場の組み立てを行う工事
          掘削を行う工事
          クレーンなどの重機を使用する工事

          どうして協議が必要なの?

          西武鉄道が運営する路線の近くで工事がしたい

          西武鉄道が運営する路線の近くで近接工事を行うには下記のステップを踏む必要があります。

          申請入力フォームからお問い合わせ
          ※この段階で、工事図面(平面図、概要図、断面図、基礎図)が必要です。
          ↓
          ❷担当者との協議
          ↓
          ❸工事着手
          担当者

          担当者さんと何度も連絡をしないといけないのか…めちゃくちゃ大変ですね…

          書類の作成もしないといけないし、結構時間がかかりそうですね…

          吉田

          弊所にお任せいただければ、連絡の対応から書類の作成、協議の代行まで承ることが可能です!

          \近接工事の協議代行ならデコレート/

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            道路工事

            小田急電鉄への近接工事協議・申請代行サービス

            小田急電鉄への近接工事協議なら
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            小田急電鉄への近接工事協議
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            近接協議代行 200,000円

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            近接工事とは?

            「近接工事」とは線路の際(きわ)または鉄道構造物に近接して工事を行うことを指します。

            具体的には下記のものが近接工事に該当します。

            (下の表は小田急電鉄が公開している資料を参考に作成)

            線路に近接して行う建築物、建築仮設物工事
            線路内に仮設足場等の一部が入る工事および電線路に近い工事
            線路に近接して行なう掘削、杭打ち・引抜、地盤改良、薬液注入、推進工事
            重機械使用の工事
            踏切道前後の道路工事等
            トンネル周辺の工事
            地下構造物周辺の工事
            法面上の工事
            電線路に近い工事
            線路内での調査・測量・目視点検

            どうして協議が必要なの?

            小田急線近くで工事がしたい

            小田急線の近くで工事をするためには下記のステップを踏む必要があります。

            (下の画像は小田急電鉄が公開している資料から引用)

            (小田急電鉄が公開している資料を参考)
            お問い合わせフォームから事前連絡
            ※この時点で案内図、平面図、立面図、現地写真などが必要です。資料は指定のフォーマットを使って作成する必要があります。
            ↓
            ②本社近接工事担当者に説明③担当者と協議
            ※列車への影響の大小により本社担当者と協議するか工務区の担当者と協議をするかといった担当者の違いがあります。
            ↓
            ④文書の提出
            【本社の場合】協議文書の提出、確認書の提出、着手届の提出→安全教育の受講や工事概要の説明→夜間作業停電申請→作業実施書の提出
            
            【工務区の場合】工事概要の説明→念書の提出→作業実施書の提出
            ↓
            ⑤近接工事完了
            担当者

            小田急線の近くで工事をしようとするとこんなにもやることがあるんですね💦

            吉田

            小田急線の場合には多くの書類を作成する必要があり、担当者様おひとりで対応するには膨大な時間がかかります。

            弊所にご相談いただければ、書類の作成から協議まで代行させていただきますので時間を節約することができます。

            ぜひご相談お待ちしております!

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            担当者との協議の代行

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              道路工事

              京王電鉄への近接工事協議・申請代行サービス

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              京王電鉄への近接協議
              必要資料は全てこちらで作成いたします。

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              近接工事とは?

              「近接工事」とは線路の近くで行う住宅や施設などに対する工事をいいます。

              具体的には下記のものが近接工事に該当します。

              ①建物の新築及び解体、修繕(クレーン・杭打機・掘削機の使用、足場仮設撤去等)
              ②立木の伐木
              ③道路・橋梁等の点検、補修、架替、塗装等(薬液注入、矢板打、切削機の使用)
              ④宅地造成等に伴う盛土・切土
              ⑤線路上空横断・電柱建植等(建柱車・クレーン等の使用)
              ⑥地下埋設管の新設・撤去等(バックホー・矢板打)
              ⑦線路沿線での測量(測量用スタッフの使用)
              ⑧トンネル上部で行う作業

              なぜ協議が必要なの?

              京王線・井の頭線近くで工事をしたい

              京王線・井の頭線の近くで工事をするためには下記のステップを踏む必要があります。

              (下の画像は京王電鉄が公開している資料から引用)

              京王電鉄公式サイトを参考
              ❶近接工事受付フォームによる申し込み
              ※この段階で、工事場所が分かる案内図や写真、工事の内容が分かる平面図、立面図、足場図、写真などが必要です。
              ↓
              ❷協議の要否確認
              ↓
              ❸協議・協議文書の取り交わし
              協議文書とは列車運行の安全を確保するための約束事や費用等に関する内容が記された文書のことです。
              
              ※工事のため鉄道用地内にやむを得ず入る場合には事前の相談が必要です。
              
              ※夜間作業を行う場合には申請が必要です。
              申請には1か月程度要します。
              工事可能時間…深夜 1:30※ ~4:00
              停電手続がある場合…1:50※ ~3:45
              ↓
              ❹協議完了 (工事着手)
              担当者

              書類作成から協議までひとりでやるのは大変そう…

              吉田

              弊所にご相談いただければ書類作成から協議まで全て承ることが可能です!LINEで簡単に相談ができますのでぜひお問い合わせください!

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                道路工事

                湾岸局所管道路に関する承認申請代行サポート

                デコレート行政書士事務所

                書類,図面作成・湾岸局申請
                ご依頼費用 20,000円〜

                ※道路使用許可申請代行の場合、別途40,000円税別の依頼費用が発生いたします。

                東京都・神奈川県での湾岸局への道路承認申請は当事務所へお任せください。

                ご依頼から当日申請対応可能

                行政書士 吉田晃汰

                ご依頼の当日又は翌日には申請可能

                建設業者様には、申請の出し忘れや急遽許可申請が必要になるケースがあるかと思います。

                湾岸付近では警察署への道路使用許可だけでなく、湾岸局の承認申請/届出も必要になる場合がございます。

                当事務所は最短当日から許可申請可能となりますのでお困りの場合は、お気軽にご連絡くださいませ。

                ご依頼の流れ

                01 お問い合わせ

                HP記載のお問い合わせフォームや事務所LINEにて、申請や届出を行いたい湾岸局や工事情報をお送りください。

                02 ヒアリングシート記入

                オンライン上で情報を記入できるので、不要な打ち合わせは行いません。

                03 ご依頼料の支払い

                スムーズに作業を進めるため、ご依頼料+法定費用を前払いでお支払いいただきます。

                04 申請書・図面作成

                記入済みシートを基に弊所の担当スタッフが作業を進めます。

                05 湾岸局にて申請

                各管轄湾岸局申請窓口にて承認申請又は届出を行います。

                お問い合わせ

                LINEでの問い合わせ

                (24時間いつでもお問い合わせください)

                TEL 

                090-6467-5318

                (土日祝日可)午前8:00~午後10:00 
                (出られなかった際は、必ず折り返しします。)

                Mail 

                  半日から1日以内で返事をさせていただきます。(返事がない場合は、お電話かLINEでお問い合わせください。)

                  申請先

                  カテゴリー
                  道路使用許可 道路占用許可

                  【全国対応】道路使用・占用許可申請を行政書士へ代行するメリット

                  道路使用・占用許可のご依頼なら
                  デコレート行政書士事務所

                  書類・図面作成,役所への申請
                  即日又は翌日申請お任せください。

                  道路使用許可 30,000円

                  ※税別価格での表示です

                  ※法定費用は別途請求致します。

                  道路使用+占用許可 70,000円

                  ※税別価格での表示です
                  ※国道・県道は別途金額となります。
                  ※法定費用・占用料は別途請求致します。

                  弊所のサービス内容

                  01 書類・図面の作成

                  道路使用・占用許可に必要な書類・図面の作成を行います。

                  道路の測量及び役所への事前協議も行いますので、お客様は時間の節約ができます。

                   ①道路使用許可申請書 各通

                   ②位置図

                   ③付近の見取り図 

                   ④工作物の設計図及び仕様書

                   ⑤保安対策図

                  02 各役所への提出

                  申請に必要な書類・図面が完成次第、役所への申請に向かいます。

                  申請代行のみ、書類・図面作成のみのご依頼も可能です。

                  03 許可証の送付

                  許可が降りたら、許可証が発行されます。弊所の行政書士が受領し送付いたします。

                  お客様は情報を伝えるだけで、許可が取得できます。

                  全国対応可

                  当事務所は、道路使用許可申請を全国エリアで即日に申請が行えるように各都道府県に行政書士を手配しています。

                  「東京の会社だけど、明日新潟県に申請したい・・・」などお急ぎの場合でもお任せください。

                  ご依頼からの流れ

                  1.お問い合わせ

                  まずはお問い合わせください。

                  2.打ち合わせ

                  簡単な情報のやり取りを行い、見積額の提示を行います。

                  3.測量・写真撮影

                  弊所の行政書士がオンライン上で
                  測量・写真撮影を行います。

                  4.書類その他図面の作成

                  警察署へ提出する書類を作成します。

                  5.警察署への提出

                  警察署への提出を行います。

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                    半日から1日以内で返事をさせていただきます。(返事がない場合は、お電話かLINEでお問い合わせください。)

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                    道路工事

                    JR九州への近接工事協議・申請代行サービス

                    弊所のサービス内容

                    事前協議・資料作成の代行

                    近接工事の申請には、下記の書類が必要です。

                    ・平面図
                    ・断面図
                    ・仮設計画図
                    ・重機配置図
                    ・現地写真

                    協議代行を希望される場合は、図面含め弊所にて作成いたします。

                    担当者との協議代行

                    在来線および新幹線に関して、どちらも担当者と数ヶ月に渡る協議を行う必要がございます。

                    弊所にご依頼いただければ担当者の協議まで代行いたしますので、工事内容をお伝えいただければ申請は完了いたします。

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